bf(ビーエフ)

2020/09/14 08:58

今、たんぱく質が注目されています。

今年、厚生労働省の『日本人の食事摂取基準』が5年ぶりに改定され、

主なポイントは、筋肉量・骨量を保つ食事を重視していることです。

女性は、これまで以上に「たんぱく質をしっかり食べて」、と解釈できる内容です。

 

b f(ビーエフ)には、良質なたんぱく質が豊富です。

ローストビーフで見ると、100gで1日の目標摂取量の約43を満たします。

 

ところで、「良質なたんぱく質」って?と思われた方もいらっしゃるのではありませんか。

これは、たんぱく質を構成している必須アミノ酸(体内で作り出せない9種類のアミノ酸)

のバランスがよく含まれていて利用効率がよい、たんぱく質のことです。

それを知る方法のひとつに「アミノ酸スコア」という指標があり、

b f の牛赤身肉は、アミノ酸スコア100、満点の優秀さを誇っています。

肌や髪、爪はたんぱく質ですから、美肌、美髪、美爪に、

良質なたんぱく質のb f は最適です♪

 

たんぱく質は、集中力や判断力にも必要な栄養素です。

もちろん、筋肉の材料にもなりますので、筋肉量が増えると消費エネルギーが高まり、

太りにくいカラダにづくりにも、冷えの改善にもつながります。

 

また、肌の潤いなどを保っているコラーゲンも、たんぱく質です

私たちのカラダのたんぱく質のうち、約30%をコラーゲンが占めています。

コラーゲンには20数種類ありますが、そのうち𝙸型は肌に多く存在してハリや弾力に、

型は軟骨などの主成分になっています。

 

b f には、コラーゲンの原料になる良質なたんぱく質とともに、鉄分も豊富、

女性にはうれしい存在です。コラーゲンをつくるのに必要なビタミンCを一緒に食べて、

積極的にコラーゲンをつくってみませんか。

 

女性は、成人してからは幾つ歳を重ねても、1日に50gを推奨されているほど、

たんぱく質は大切な栄養素です。b f でしっかりたんぱく質を補ってくださいね♪