春の苦味野菜で冬から春のカラダへ。レシピ③ | bf(ビーエフ)キレイ SHOP

2021/02/26 09:00

うどやふきのとう、せり、菜の花など、春の芽吹きを感じさせてくれる野菜たちの独特の苦みや香りは、

体内の老廃物をカラダの外にだしてくれる作用や新陳代謝の働き、血行促進、抗酸化作用があるといわれていいます。

冬の間にたまっていた老廃物を、春野菜はデトックスしてくれるという訳です。見た目や味わいからも、春の訪れbfとともに楽しんでみませんか。

春のbfレシピ、3種類を3日に渡りご紹介します。最終日は「朝食におすすめ!bf with ふき味噌パン」

ぜひ挑戦してみてください♪


🌿朝食におすすめ! b f withふき味噌パン

「若返りビタミン」とも呼ばれるビタミンEやカリウムを含むふきのとう。香りや苦味は胃腸の働きをよくし、新陳代謝を上げ、消化促進になるといわれています。


<ふき味噌>オイルを熱したフライパンの中に、ざく切りにしたふきのとうを入れて炒め、合わせておいた調味料(みそ、みりん、砂糖、日本酒)を加え、水分がなくなったら出来上がり。パンにb f スライスローストビーフとチーズをのせ、ふき味噌を添える。

※ふき味噌づくりは、ふきのとうをあらかじめ軽く茹でてからでもそのままでもお好みで!